THE VALUE
住む人の未来を支える“安心の資産価値”。
屋内廊下×強固な地盤×擁壁設置により実現する
比治山において、永く住むほど
価値が分かる住まい。
邸宅価値
VALUE 01
屋内廊下設計という暮らしの答え
日常の“ちょっとしたストレス”から
解放されるために。
外部に開いた外廊下は、虫や落ち葉が
入り込みやすいという弱点があります。
本計画ではその課題に向き合い、
ホテルライクな内廊下設計を採用しました。
敷地概念図
邸宅価値
VALUE 02
専門調査に基づき、擁壁設置での安心を。
断面概念図
本計画地では、比治山との関係性に考慮し、
専門機関による調査を経て、
行政基準に適合する擁壁を新たに設置。
それにより完成までには土砂災害特別警戒区域では無くなる予定です。
邸宅としての品格を保ちながら、
安全性への配慮を住まいに反映しています。
邸宅価値
VALUE 03
花崗岩を基盤とする強固な地盤。
比治山。
その近接地は古くから
地盤が強いことで知られます。
マグマが冷えて固まって出来た
非常に硬い岩石の花崗岩を基盤とし、
過度な地盤改良を必要としない
安定性を備えています。
“何を建てるか”の前に、“どこに建つか”。
建物をしっかりと受け止める
“安心の土台”を形成しています。
直接基礎 フローレンス比治山本町
杭基礎 一般的なマンション